焦げ目の無い焼魚
焼けません。
この商品を使ったレンジ調理で<焦げ目>はつきません。
「火が通って食べられるようになる」という意味では、確かに<焼けている>んでしょうが。
でも私に言わせれば、焼き目(焦げ目)が無い魚は、<焼魚に非ず>。
<お皿にラップ>との違いは、底が波型形状なのでそこに脂が落ちる(ヘルシー?)ということくらいでしょうか?
グラタン皿にも使えるようですが、それだとソースが底の溝(波型)に残ってもったいない気がします。
半分だめ元で購入したものの、やっぱりそれなりに期待していたので残念!
とは言うものの、もしかしたらの気持ちは捨てきれず。
調理時間とか蓋をするとかしないとか、工夫をして様子をみるつもりです。
あきらめません。いろいろと!



